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【新発売】ロキソニンSプラス 12錠【3個セット】【第1類医薬品】

【新発売】ロキソニンSプラス 12錠【3個セット】【第1類医薬品】

希望小売価格: 2,301円(税込)
価格: 2,137円(税抜 1,943円、税 194円) <7%OFF>
商品説明
「ロキソニンS 12錠」は、痛みに速く効く解熱鎮痛薬です。解熱鎮痛成分・ロキソプロフェンナトリウム水和物が、痛みや熱の原因物質(プロスタグランジン)をすばやく抑え、すぐれた鎮痛効果・解熱効果を発揮します。からだにやさしいプロドラッグ製剤で、胃への負担を軽減しています。眠くなる成分を含んでおらず、1回1錠でよく効きます。のみやすい小型錠です。医薬品。
使用上の注意
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないで下さい
(1)本剤によるアレルギー症状を起こしたことがある人
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人
(3)15歳未満の小児
(4)医療機関で次の治療を受けている人
胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病、心臓病
(5)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人
(6)出産予定日12週以内の妊婦
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないで下さい
他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬
3.服用時は飲酒しないで下さい
4.長期連用しないで下さい

●相談すること
1.次の人は服用前に医師、歯科医師又は薬剤師に相談して下さい
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)授乳中の人
(4)高齢者
(5)本人又は家族がアレルギー体質の人
(6)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人
(7)次の診断を受けた人
気管支ぜんそく、潰瘍性大腸炎、クローン病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病
(8)次の病気にかかったことがある人
胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病、血液の病気
2.次の場合は、直ちに服用を中止し、添付文書を持って医師、歯科医師又は薬剤師に相談して下さい
(1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後、過度の体温低下、虚脱(力が出ない)、四肢冷却(手足が冷たい)などの症状があらわれることがあります。その場合には、直ちに服用を中止し、医師、歯科医師又は薬剤師 に相談して下さい
(2) 服用後、消化性潰瘍、むくみがあらわれた場合には、直ちに服用を中止し、医師、歯科医師又は薬剤師 に相談して下さい。また、まれに消化管出血(血を吐く、悪心・嘔吐、腹痛、黒いタール状の便、血便等があらわれる)、消化管穿孔(消化管に穴があくこと。 悪心・嘔吐、激しい腹痛等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい
(3)服用後、次の症状があらわれた場合
・皮膚:発疹・発赤、かゆみ
・消化器:腹痛、胃部不快感、食欲不振、悪心・嘔吐、腹部膨満、胸やけ、口内炎、消化不良
・循環器:血圧上昇、動悸
・精神神経系:眠気、しびれ、めまい、頭痛
・その他:胸痛、倦怠感、顔面のほてり、発熱、貧血、血尿
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい
・ショック(アナフィラキシー):服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる
・血液障害:のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる
・皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)・中毒性表皮壊死症(ライエル症候群):高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる
・腎機能障害:尿量が減り、全身のむくみ及びこれらに伴って息苦しさ、だるさ、悪心・嘔吐、血尿・蛋白尿等があらわれる
・うっ血性心不全:全身のだるさ、動悸、息切れ、胸部の不快感、胸が痛む、めまい、失神等があらわれる
・間質性肺炎:空せき(たんを伴わないせき)を伴い、息切れ、呼吸困難、発熱等があらわれる(これらの症状は、かぜの諸症状と区別が難しいこともあり、空せき、発熱等の症状が悪化した場合にも、服用を中止するとともに、医師の診療を受けること)
・肝機能障害:全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる
・無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、悪心・嘔吐等の症状があらわれる(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)
・ぜんそく
(4)1-2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)
3.次の症状があらわれることがありますので、このような症状の継続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、医師、歯科医師又は薬剤師に相談して下さい
口のかわき、便秘、下痢
効能・効果
頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽のど痛・腰痛・関節痛・神経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛・外傷痛の鎮痛、悪寒・発熱時の解熱
【新発売】ロキソニンS プラス12錠[痛み止め/錠剤【第1類医薬品】

【新発売】ロキソニンS プラス12錠[痛み止め/錠剤【第1類医薬品】

希望小売価格: 768円(税込)
価格: 729円(税抜 663円、税 66円) <5%OFF>
商品説明
「ロキソニンS 12錠」は、痛みに速く効く解熱鎮痛薬です。解熱鎮痛成分・ロキソプロフェンナトリウム水和物が、痛みや熱の原因物質(プロスタグランジン)をすばやく抑え、すぐれた鎮痛効果・解熱効果を発揮します。からだにやさしいプロドラッグ製剤で、胃への負担を軽減しています。眠くなる成分を含んでおらず、1回1錠でよく効きます。のみやすい小型錠です。医薬品。
使用上の注意
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないで下さい
(1)本剤によるアレルギー症状を起こしたことがある人
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人
(3)15歳未満の小児
(4)医療機関で次の治療を受けている人
胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病、心臓病
(5)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人
(6)出産予定日12週以内の妊婦
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないで下さい
他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬
3.服用時は飲酒しないで下さい
4.長期連用しないで下さい

●相談すること
1.次の人は服用前に医師、歯科医師又は薬剤師に相談して下さい
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)授乳中の人
(4)高齢者
(5)本人又は家族がアレルギー体質の人
(6)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人
(7)次の診断を受けた人
気管支ぜんそく、潰瘍性大腸炎、クローン病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病
(8)次の病気にかかったことがある人
胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病、血液の病気
2.次の場合は、直ちに服用を中止し、添付文書を持って医師、歯科医師又は薬剤師に相談して下さい
(1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後、過度の体温低下、虚脱(力が出ない)、四肢冷却(手足が冷たい)などの症状があらわれることがあります。その場合には、直ちに服用を中止し、医師、歯科医師又は薬剤師 に相談して下さい
(2) 服用後、消化性潰瘍、むくみがあらわれた場合には、直ちに服用を中止し、医師、歯科医師又は薬剤師 に相談して下さい。また、まれに消化管出血(血を吐く、悪心・嘔吐、腹痛、黒いタール状の便、血便等があらわれる)、消化管穿孔(消化管に穴があくこと。 悪心・嘔吐、激しい腹痛等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい
(3)服用後、次の症状があらわれた場合
・皮膚:発疹・発赤、かゆみ
・消化器:腹痛、胃部不快感、食欲不振、悪心・嘔吐、腹部膨満、胸やけ、口内炎、消化不良
・循環器:血圧上昇、動悸
・精神神経系:眠気、しびれ、めまい、頭痛
・その他:胸痛、倦怠感、顔面のほてり、発熱、貧血、血尿
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい
・ショック(アナフィラキシー):服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる
・血液障害:のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる
・皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)・中毒性表皮壊死症(ライエル症候群):高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる
・腎機能障害:尿量が減り、全身のむくみ及びこれらに伴って息苦しさ、だるさ、悪心・嘔吐、血尿・蛋白尿等があらわれる
・うっ血性心不全:全身のだるさ、動悸、息切れ、胸部の不快感、胸が痛む、めまい、失神等があらわれる
・間質性肺炎:空せき(たんを伴わないせき)を伴い、息切れ、呼吸困難、発熱等があらわれる(これらの症状は、かぜの諸症状と区別が難しいこともあり、空せき、発熱等の症状が悪化した場合にも、服用を中止するとともに、医師の診療を受けること)
・肝機能障害:全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる
・無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、悪心・嘔吐等の症状があらわれる(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)
・ぜんそく
(4)1-2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)
3.次の症状があらわれることがありますので、このような症状の継続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、医師、歯科医師又は薬剤師に相談して下さい
口のかわき、便秘、下痢
効能・効果
頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽のど痛・腰痛・関節痛・神経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛・外傷痛の鎮痛、悪寒・発熱時の解熱

1件~2件 (全2件)

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