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”医薬品インターネット販売規制”に関しまして!!

こんにちは!
カトレア薬局の管理薬剤師兼代表取締役の福永です。
美と健康に関してのホットな情報をタイムリーに提供することにより皆様が健康で豊かな生活ができますよう精一杯応援させていただきます。
弊社ネットサイトの運営上のすべての責任は私”福永勝秀”が負います。
取り扱い商品についてのお問合せやご質問などがあれば遠慮なく何なりとメールもしくはお電話にてご連絡をしていただければ可能な限り真摯にご回答をさせていただきます。
今後とも末永いご贔屓をよろしくお願いできれば幸いです。
”医薬品インターネット販売規制”に関しまして!!
朝日新聞編集局の小●様
愚筆ながら、縁あってお越しいただいた朝日新聞編集局の小●様にこの日本の矛盾点の 一つを正常化できるお手伝いをしていただければとおもいメールさせていただきました。
2009年6月より国民が医薬品を自由にネットで購入することができなくする法律が 強引な手法で省令にて施行されました。
そして現在20111年5月にいたるまでその規制が続いています。
この法律の矛盾点について私見があります。
そして、この法律はいったい誰を守るためのものか明快な答えがありません。 今一度、世論喚起して、国民的議論をしてほしいと願っております。
<悪法である理由>
その1.成立にいたるまでに十分な議論がなされていない。 国民の生活にかかわる重要な法律にもかかわらず国会の議論もなされていない。 厚生省の省令だけで施行した。
その2,誰をまもるための法律かわからない。 法律を作る際に、国民の意見(パブリックコメント)を募集した際に 85%以上の国民が規制を反対した。 国民が自己責任で購入する権利をうばわれた。 生活権の侵害ではないか?
その3,厚労省の推進するセルフメディケーションと明らかに矛盾する。 少子高齢化で医療費がどんどん膨らむ中で、セルフメディケーション を推進しているはずではないのか? ネット規制で高齢者が健康維持管理をすることができなくなっている。
その4,先進国で日本だけ医薬品の販売規制がされている 世界中で規制があるのは日本だけである。 すべての経済がネット中心のなかで薬品業界だけが規制されている。 時代錯誤の法律ではないか?
その5、ネット販売している事業社はれっきとした薬局が中心である。 専門の薬剤師が常駐してリアルタイムで対応が可能である。 つまりネットというツールを利用して消費者に便宜をはかり、疑問、質問などがあれば 十分に対応が可能である。 メール、電話、個人購入履歴もすべて管理している。
以上、主だった内容をすべて記者の小●さんにお話いたしました。 そして近々特集の記事にしていただけるお約束をしていただきました。
近い将来、国民のために、2009年5月までの歴史にもどり、ネットで自由に薬の購入が できていた普通の時代にもどることを切に希望いたします。
上記の内容に関しましての責任はすべて私有限会社リライヴ 代表取締役 福永勝秀が負います。
2011年6月4日署名 有限会社リライヴ 代表取締役 福永勝秀

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